[特別版No.2掲載] 

RISC-VなどのCPUコアを自作し,それをFPGAで動かす場合,CPUコア以外の部分も必要になります.

CPUコアを動かすために,それ以外の部分をケアするわずらわしさをSoC開発用フレームワークを利用することで解消できます.

今回は,LiteXを使ってVexRiscvを含むSoCを構築し,そのSoC上で実行される独自のコマンドを追加したり,VexRiscvへ独自の命令を追加したりします.

コメントを残す