[特別版No.2掲載] 

RISC-VなどのCPUコアを自作し,それをFPGAで動かす場合,CPUコア以外の部分も必要になります.

CPUコアを動かすために,それ以外の部分をケアするわずらわしさをSoC開発用フレームワークを利用することで解消できます.

今回は,LiteXを使ってVexRiscvを含むSoCを構築し,そのSoC上で実行される独自のコマンドを追加したり,VexRiscvへ独自の命令を追加したりします.

Interface誌2024年4月号別冊付録 FPGAマガジン特別版No.2 掲載

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