Claude CodeでRTL開発 -max10 音①-
コーディングエージェントClaude Codeを使って,FPGA向けにSystemVerilogコードを生成させます.
コーディングエージェントClaude Codeを使って,FPGA向けにSystemVerilogコードを生成させます.
Claude Codeで,FPGA max10 (altera) 用のデザインを作りRTLコードを生成します.マトリクスLEDに数字を順に表示します.
AIコーディングエージェントCursolに,FPGAデザインを作らせてみます.アプリケーションはナイトライダーです.MAX10のボードで試します.
FPGAマガジン特別版No.3に登場したMAX10ボードを作ってみました.10M08SCEは¥4,500くらいから買えるので,皆さんも作ってみてください. このボードは,水晶やプッシュスイッチ,LEDを搭載していますが,ビットストリームの書…
Max10 でLチカ レインボーします.使うボードはmax10(altera)が載った,MAX10-FBです.書き込み器MAX10-JBも使います. RTLは,AIエージェントのGensparkに生成させます.
FPGAマガジン特別版No.3で登場したMAX 10用自作基板を使って,ソフトコアNios Vでフィルターを動作させる方向で検討中です.
●ダウンロード・ファイル ▲LEDのプロジェクト cq_max10_led_sample.zip ▲NCOのプロジェクト cq_max10_nco_sample.zip ●基板回路図 https://fpga.tokyo/wp-content…
AlteraのFPGAであるMAX10を搭載するFPGAボードを自作します.生基板やガーバーデータも配布します. FPGAボードの自作を通して,ツールを利用して電源回路を設計したり,必要なパスコンを概算したりといった基板設計のポイントを説明します.アルテラのFPGAであるMAX10のラインアップには,手はんだでも実装可能な144ピンQFPパッケージがあります.本稿ではこれを使って独自のFPGAボードを作ります.ガーバ・データや生基板も配布するので,パスコンの違いによる特性の変化などを実験で確かめることもできます.