3章 Gowin FPGAでDDR3 SDRAMを使う
[特別版No.2掲載] サポート・ページはこちら GowinのIPを利用してDDR3 SDRAMを使う方法を解説します. ターゲット・ボードはTang Primer 20Kです.まずはSipeedのサンプル・プロジェクトを使って,SDRAM…
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USB 2.0に対応したデバイスを作ります.PHYは「 FPGAチップとは別に専用ICを使う方法 」と,「 FPGA内にソフトPHYを構成する方法 」があります.
[特別版No.2掲載] MIPIカメラからの画像をAIで識別するアプリケーションを,AMDのフレームワークを使うことで,比較的簡単に実装します. Piカメラの映像から人の手,目,口を認識させる
32/64ビットRISC-Vプロセッサ・コアのサプライヤである台湾のアンデス・テクノロジー・コーポレーションは,同社のAndesCore A25 RISC-V CPU IPとAE350ペリフェラル・サブシステムが,中国のGOWIN Semi…
[特別版No.2掲載] EfinityのIPを利用して,FPGAで1Gb Ether対応のリピータを作ります. FPGA内に独自に構築するリピータのロジックとPHYとはRGMIIで接続します. ターゲットボードはTi180 M484 Dev…
FPGAを利用したアプリケーションでは,整数演算あるいは固定小数点数演算が一般的でした.しかし,昨今はニューラル・ネットワークのアプリケーションが増え,それに伴いFPGAでも浮動小数点数を扱う必要性が高まってきています.本稿ではRISC-Vコアのペリフェラルとして浮動小数点数演算モジュールを配置し,ソフトウェアからアクセスする方法を解説します.